The Neo Japanesque ヴィンテージ帯地クッション 松文様<白銀> 28×28cm 中材付
日本のヴィンテージ帯地でお仕立てしたクッション 松文様<白銀>
金糸銀糸刺繍の日本の帯地を現代のインテリアに甦らせた、芸術性の高い一品です。淡い色合いの松が金糸と銀糸で繊細に織り込まれ、静謐でありながら豪華な佇まいを見せるクッション(28×28cm)。表も裏も正絹のヴィンテージ帯地を贅沢に使い、周りを金色のパイピングで縁取りました。
商品の特徴
松の文様は、日本の風景画になくてはならない樹木として古くから愛されてきました。その葉は常に緑を保つことから長寿の象徴とされ、雪や霜にあたっても色を変えない強さから「春まで待つ」という意味も込められています。現代でも格調高い文様の一つとして、凛とした気品を空間にもたらします。
正絹ならではのしっとりとした質感と、金銀の糸が織りなす繊細な光の表情が、和モダンな雰囲気を奥深く演出します。少し小ぶりなサイズ感が、ソファや椅子にさりげなく添えるのにちょうどよく、空間に上質なアクセントを加えます。
こんなシーンにおすすめ
Neo Japanesque スタイルのリビングや和モダンな空間に。ファッショナブルなインテリア上級者の方に是非コーディネートしていただきたい逸品です。海外の方への贈り物や、特別な日のギフトとしても大変喜ばれます。ラッピングも承っております。































































































































































































































































































































































