The Setugetuka 西陣織 雪月花クッション 65×33cm 中材付
西陣織の雅な書体「雪月花」を、モダンにアレンジした横長クッション(65×33cm・中材付)。金糸・銀糸が織りなす伝統美と現代的なデザインが調和した、ネオジャパネスクな逸品です。
商品の特徴
京都・西陣織の金襴で織り上げた「雪月花」の文字が、空間に風雅な存在感をもたらします。金糸・銀糸を贅沢に使った豪華な織物は、室町時代に明(中国)から伝わって以来、長きにわたり西陣で脈々と受け継がれてきた日本の誇る伝統工芸。その美しさを、現代の暮らしの中で身近に感じていただけます。
裏面には、紫がかった灰色の光沢を持つシャンタン素材を使用。細いパイピングが和の佇まいをファッショナブルに引き締め、和モダンな空間にも、洋のインテリアにもすっと馴染みます。
こんなシーンにおすすめ
モダンなリビングやベッドルームのアクセントとして、また海外からのお客様をもてなす特別な空間演出にも最適です。ソファやベンチに添えれば、日本の美意識が香る上質な時間が生まれます。インテリア上級者の方へのギフトとしても、きっと喜ばれる一品です。
雪月花とは
冬の雪、秋の月、春の花。四季折々の自然美を象徴する言葉として、古くから日本人に愛されてきました。茶の湯では、裏千家の玄々斎が七事式の一つとして「雪月花」を考案。一座の人々が札を引き、それぞれの役割を担いながら風雅な時間を過ごす趣向として、今もなお受け継がれています。
































































































































































































































































































































































