{"product_id":"anto2131","title":"ANTO Rug 2131 アント ラグ | MANAS（マナス）","description":"\u003cp\u003e交差するステッチが、無地に見える床へ立体感を残します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eデザインについて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eランダムに交差する立体的なステッチ柄が、コンテンポラリーな印象を与えます。色で柄をつくるのではなく、織りの高低差で線を描いているため、遠目にはほぼ無地に見えます。近づくと交差する線が浮かび上がり、光の向きによって陰影が変わります。無地では物足りないが柄は避けたい、という場合に収まりのよい一枚です。織り上がりごとに柄の出方は異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこの色について\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eMANASのラグはカラー名を持たず、品番で管理されています。2131はライトグレーからオフホワイトの地に、チャコールのステッチが交差します。2色のうち明るく寒色寄りで、白い壁や淡い床と続けて見せたいときに。家具に濃い色を使っている部屋では、床が明るいぶん全体の重心が下がりません。アントは2131・7131の2色展開です。実際の色味は写真でご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eサイズと形の選び方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e160×230cmは、6畳前後のリビングでソファの前に敷き、前脚がのる寸法です。2〜2.5人掛けのソファであれば、ラグの短辺がソファ幅とほぼ揃ってまとまって見えます。200×290cmは8畳前後、あるいはソファとローテーブルの両方をラグの内側に収めたい場合の寸法です。ダイニングでお使いになる場合は、椅子を引いたときに後脚が落ちないよう、テーブル幅に左右各80cmを足した大きさを目安にしてください。寝室では、ベッドの足元側にラグの短辺を差し込み、ベッド下に3分の1ほど入れる敷き方が収まります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e素材と織り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e素材はポリエステル50% ポリプロピレン50%。パイル高は9mm。このコレクションの中では最も低く、表面が引き締まって見えます。ダイニングチェアの脚が引っかかりにくく、掃除機もかけやすい高さです。織りはウィルトン織り。パイル糸を基布に織り込む製法です。目付は2650g\/㎡、160×230cmで約9.8kgあります。このコレクション（2,650〜3,300g\/㎡）の中では軽めで、扱いやすさを優先したい場合に向いています。防炎品で、床暖房・ホットカーペットの上でもご使用いただけます。原産国はベルギーです。\u003c\/p\u003e","brand":"MANAS（マナス）","offers":[{"title":"160x230cm","offer_id":54464665649436,"sku":"anto2131-160230","price":115500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"200x290cm","offer_id":54464665682204,"sku":"anto2131-200290","price":182600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0894\/9026\/0252\/files\/anto-rug-2131-manas-3596740.jpg?v=1788786487","url":"https:\/\/houseofjapan.shop\/en\/products\/anto2131","provider":"HOUSE OF JAPAN Shop","version":"1.0","type":"link"}